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がん治療(宮城・東北)でお悩みの方へ

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・現状の治療法だけでは不安な方
・治療の副作用が強く出て、治療の継続が難しい。
・もう治療方法がないと言われてしまった。
・治療は成功したが再発はしないだろうか。


このような悩みをお持ちではありませんか?

仙台駅前アエルクリニックでは、今行なっているがん治療(手術、抗がん剤、放射線治療)にプラスすることで
効果が期待できる樹状細胞を用いたがんワクチン療法(樹状細胞ワクチン療法)を行なっています。

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標準治療(手術、抗がん剤、放射線治療)での選択肢がなくなってしまった約3割*の方で
がんの縮小、進行停止が確認されています。

*悪性黒色腫に対する樹状細胞ワクチン療法 
Nagayama H. et al. Melanoma Res. 2003 Oct; 13(5): 521-30.
*甲状腺癌を対象とした樹状細胞ワクチン第1相臨床研究 Kuwabara K. et al. Thyroid. 2007 Jan; 17(1): 53-8


Okamoto M. et al., Biotherapy Vol.24, Number 4 2010; 308-14.
(医療法人社団医創会 セレンクリニック、すい臓がんに対する治療実績)


樹状細胞ワクチン療法は、(1)がん細胞に「特異的」に作用し、かつ(2)「細胞を用いている」という2つの大きな特徴を持つ点で、他のさまざまながん免疫療法と異なります。
特に、その有効性に関する質の高いエビデンスが存在する唯一のがん免疫療法として、世界で注目されています。
また、従来の抗がん剤のような重い副作用の心配がなく、QOL(生活の質)を維持しながらがん治療を行うことが可能です。

樹状細胞ワクチン療法の特長

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4,600例を超える最大級の"樹状細胞ワクチン療法"症例実績

仙台駅前アエルクリニックが技術提供を受けるテラ株式会社の契約医療機関(全国22ヶ所)における症例数は、約4,600例(*)もの実績があります。 (*)2011年9月末時点の実績です

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樹状細胞ワクチン療法のしくみ

樹状細胞ワクチン療法で用いる樹状細胞とは、がんを攻撃する兵隊役のリンパ球に、がんの目印を教える"司令官"のような役割の細胞です。この樹状細胞の役割を利用した治療法が樹状細胞ワクチン療法です
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