トップへ » 樹状細胞ワクチン療法とは

樹状細胞ワクチン療法とは

樹状細胞ワクチン療法
樹状細胞ワクチン療法樹状細胞ワクチン療法とは、体外に取り出した樹状細胞に患者さま独自のがん抗原(がん細胞が持つ目印)を認識させ、それをワクチンとして患者さまに再び投与することによって、体内のリンパ球が、がん細胞を狙い撃ちできるように活性化することを目的とした、最新のがん免疫療法です。

樹状細胞ワクチン療法について


「WT1ペプチド」を用いた樹状細胞ワクチン療法
WT1ペプチド仙台駅前アエルクリニックは、がん抗原として用いる優先度が高いと評価されたがん抗原「WT1」の一部である、人工抗原「WT1ペプチド」を用いた樹状細胞ワクチン療法(使用権:テラ株式会社が保有)の提供を開始したクリニックです。仙台駅前アエルクリニックは、2010年までに800症例以上の樹状細胞ワクチン療法の実績をもつ医療機関です。

WT1ペプチドについて

関連ページリンク

当クリニックのがん治療免疫細胞療法とは樹状細胞ワクチン療法WT1ペプチド
治療の種類治療の流れ治療の費用医療費控除について
症例報告よくあるご質問(Q&A)用語解説ニュースとお知らせ

お問い合わせ・ご相談

問い合わせ・ご相談はこちら

診察時間・ご相談について


トップへ » 樹状細胞ワクチン療法とは


文字サイズを変更する