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2014年7月15日

がん治療 (宮城 ・ 東北) でお悩みの方へ

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標準治療と組み合わせたがん治療
・治療の副作用が強く出て、治療の継続が難しい。
・もう治療方法がないと言われてしまった。
・治療は成功したが再発はしないだろうか。


このようなお悩みを抱えていらっしゃいませんか。

現在のがん治療は標準的な治療(手術、抗がん剤治療、放射線治療)が中心となっております。
この標準的ながん治療は、一定の治療効果はありますが、それだけでは十分な効果が得られない方や、副作用が強く出てしまう方もいます。

当クリニックが行っている「樹状細胞ワクチン(がんワクチン)療法」を中心としたがん免疫療法は、
抗がん剤を併用した治療で約3割の方で進行停止以上の効果が認められた(*)、と報告されました。

(*)Kimura Y. et al., Pancreas Vol.41, Number 2 2012 195-205

樹状細胞ワクチン療法(がんワクチン治療)の特長

アイマックスがん治療

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樹状細胞ワクチン療法(がんワクチン治療)とは

樹状細胞ワクチン療法(がんワクチン治療)で用いる樹状細胞とは、がんを攻撃する兵隊役のリンパ球に、 がんの目印を教える"司令官"のような役割の細胞です。 この樹状細胞の役割を利用した治療法が樹状細胞ワクチン療法です。

樹状細胞ワクチン療法のしくみ


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